一言で言うと        

法気会は!
気脈法を以て皆さまが、 ご自分のを良好ならしめるお手伝いをするです。

まずはについて気になる方はこちら


「気脈法」って何?

占いや風水等、あらゆる人智を超えた天(高位の霊界)からの贈り物。
・・・それが気脈法です。

 


気脈法の中身については 【気脈法とは】をご覧ください!


当会は神と仏を祀っています

 

 

 当会は「気の尊神」をはじめ、神と仏を両方戴き祀る神仏習合道(神仏混淆道)です。

 

  (人間を)「神は守る、仏は救う」 の約束なので、どちらが欠けてもいけません。


当会の目標

『心にわだかまりなく、身に病なく、経済的にも困る事なく、
日々のんびりした気持ちで暮らす』

此れが目標であり、
私たちは此れを獲得しつつ日々精進につとめています。 

 

 

そして最終目標は!
『先祖は安楽国に住し、己は安心安定し、子孫の繁栄に寄与する』
ことです。

 


法気会のご祭神

 

 当会は、
  神界からは八意思兼尊神
       (やこころおもいかねそんじん)、
  仏界からは観世音大菩薩
       (かんぜおんだいぼさつ)
 を主たる祭神仏として戴いております。

 

  八意思兼尊神とは、天照大御神より
  十六代上の高位の神で、別名:気の尊神とも
  言います。

 


法主(会長気脈師)は…

 幼き頃の会長気脈師は、飼っている牛をたいへん丁寧に可愛がり、その牛と会話をし(意思疎通が出来て)、自由に操り、共に野山を走り回り、力仕事をし、大人にもまさる働きぶりのたくましい少年でありました。

 

 成人してからは、産婆さんの手伝い、鉄工所勤務、会社経営(不動産業等々)、様々の職種や経験を重ねていましたが、実は十三歳ごろから、八年に及ぶ不思議な現象(週に二、三回、身体に二センチから八センチ位の、刀傷様のものが三か所位に吹き出し血を滲ませ、十分から十五分位で跡形も無く消え去るものであった)があり、医師や祈祷師、漢方にすがるも其の身体に現れる不思議な現象は消滅する事がありませんでした。それでは自分で何とかしなければならないと考え、疾患が現れてから五年目に、古代神道の門に入り、治療法と霊学を学び始めました。
 

 

 そして一年八か月で免許皆伝となり、その後も霧島、英彦山(ひこざん)、比叡山(ひえいざん)であらゆる修行を続け、恒久尊迦微(物造主、創造主、丶尊神)、前神八意思兼尊神、道別尊神等に面奉(めんぶ)し、更に治療法、霊学など啓示を受け習い、一年後に確実に己の身体に現れる不思議な現象を消滅する事が出来たのです。

 

 その後、世の中には種々悩み事のある人が多いだろうと考え、一九七七年治療院を開業、一九八九年ある日の夜明け、遠い昔に亡くなった祖母を真ん中にして、左側に前神八意思兼尊神、右側に道別之大神(閻魔大王。地蔵大菩薩)の三神が現れて起こされ、『そなたには人に出来ぬ事まで教えてある。そこを以て、本日から神事をなして、世の中の困窮して居る者を救え』との思し召しを受けまして、今日に至ります。

 

此の様な経歴を持ち、社会全般、法律面にも詳しく、

人間の精神から身体全体までを見通すことの出来る

不思議の霊力、神通力を持ち、多くの人を救い助けている毎日です。